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ゴールデンウィークは楽しみましたか?遠くへ旅行へ行った方、仲間達と遊びとおした方、様々だと思います。しかし、そんな楽しい日々も終わり、再びやってきた忙しい毎日。「あの楽しい時間はなんだったんだろう?」「6月って祝日ないんだよね・・・。」なーんて、ぐったりしている方も多いのでは?そんな方々のために、5月末発行のvol.5では、大型連休ではなくても回れる仙台のホッとするスポットを紹介しました!
大黒屋製菓
「がんづき」315円
「かぼちゃミルク」158円
約50年続く手作りのパンとケーキの店。”しっとりもちもち”食感の「がんづき」は連坊名物。「かぼちゃミルク」は生地がふわふわで、ほんのりとミルクの香りが。喫茶スペースもあり、その場でいただくことも可能。
仙台市若林区連坊2-1-1
地下鉄五橋駅より徒歩約12分
TEL:022-256-2211
営業時間:8:30〜20:00
定休日:日曜日
石橋屋
「梅子」(手前)284円(6個入)
「果物菓子」(奥)263円(2個入)
明治18年創業の駄菓子の老舗。菓子職人が手作りで仕上げる仙台駄菓子は、どこかホッとする「大人の癒し菓子」。駄菓子資料館も併設され、多くの観光客や修学旅行生が訪れるスポットに。また店舗脇のしだれ桜も有名。
仙台市若林区舟丁63
地下鉄河原町駅より徒歩2分
TEL:022-222-5415
営業時間:9:00〜19:00
定休日:無
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四月朔日(わたぬき)
ヨーグルトなどの乳製品とブルーベーリー、ココアクッキーが織り成す模様はまさに”うし”(笑)
食べごたえのあるケーキとスコーンのセット。当日のケーキはチーズケーキでした。(店内はワンドリンク制)
靴を脱いで入る店内には、オーナーの渡辺さんがリサイクルショップや古道具屋から集めてきた家具が並びます。学校で使われていた机や椅子を使うなど、不思議な空間が広がりますが、どこか懐かしく、落ち着ける・・・。本を読んでくつろぐ人、仲間とのおしゃべりを楽しむ人など過ごし方は様々。ホッとする時間、それが満ち溢れた空間がここにはあります。
仙台市青葉区五橋2-3-2
地下鉄五橋駅より徒歩約5分
TEL:022-797-5830
営業時間
ランチタイム:
11:30〜14:00
カフェタイム:
14:00〜20:00
土曜:
10:00〜19:00
休日:水・日曜
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- 働きウーマンのオススメ
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浅野めぐみさん(vol.1、6出演)
手作りスイーツがおいしいカフェ。漫画本もたくさんあって、何も考えずに漫画本を読みふけって、現実逃避したいときにオススメ。
トッフ・ド・ギー
「グリーンの部屋」5〜6人用
秋保大滝自然農園の新鮮な野菜にアンチョビとにんにくのソースをつけていただきます。
店内は5部屋の個室(Rouge、Vert、Orange、Jaune、Rose)で構成される。全部屋ドア付の個室なので、周囲を気にせずくつろげます。お子様連れの方にもオススメ。それぞれの部屋で雰囲気、座れる人数が違います。親しい仲間達と、ソファにゆったり腰掛け、新鮮な素材にこだわった料理とメニュー豊富なドリンクで、日々の疲れを忘れませんか。
仙台市青葉区国分町2-1-28
地下鉄広瀬通駅より徒歩約5分
TEL:022-212-3528
営業時間
月〜木:
18:30〜1:00(L.O.24:30)
金・土:
18:00〜3:00(L.O.2:30)
休日:日曜日
(最終日曜は18:00〜23:00で営業)
- 働きウーマンのオススメ
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菅原ゆうこさん(vol.2出演)
いくつかの部屋は外から見えないようになっているので、膝を抱えて、ソファの上に足を崩していても安心。料理も美味しく、くつろげる雰囲気が好きです。
甘座洋菓子店
「モカエクレア」240円(1コ)
「チョコエクレア」240円(1コ)
ケヤキ並木の風景にピッタリの外観をした洋菓子店。濃厚でなめらかなクリームがたっぷり詰まったエクレアが人気。上品な甘さの「チョコエクレア」と、モカコーヒーの香りが豊かな「モカエクレア」の2種類。
仙台市青葉区立町26-18
地下鉄勾当台公園駅より徒歩約12分
TEL:022-263-7229
営業時間:10:00〜19:00
定休日:無
- 働きウーマンのオススメ
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岡田佳子さん(vol.2出演)
ここのモカエクレアが美味しい!ひんやり冷やしてどうぞ。
定禅寺通
“杜の都”の代名詞的存在。ケヤキ並木の青葉が美しい。普段、何気なく通り過ぎてしまう人も、一度ゆっくり歩いてみては?綺麗なのは「光のページェント」の時だけじゃない!都会にいながら森林浴でリフレッシュ!
榴岡天満宮
広瀬川
天気の良い日は河原でのんびり。陽の光を反射してキラキラ輝く川の流れを見ていると、自分の心の疲れまでもが洗い流されていくかのよう。(写真は宮沢橋たもとの宮沢緑地)

